まだ続いている

なんだかんだで、ポケモンGOでレベル30に。

そんなに気にしてるわけではないですが、29だと中途半端な感じがしてしまうんですよね。

ひとまず切りがいいところまで来ました。

意外な一言

普段からお世話になっている方との昼食。

改めていろいろと話を聞いていただきありがたったのですが、その方から思わぬ一言。

なんと『感謝しても感謝しきれないと思っている』と。

今までこんな事を言われた事がなかったかもしれない。

理由をお聞きすれば十数年前にそんな事も確かにあった。

未だにそう思ってくださっている事、今その思いをお聞きできたことに感動です。

これからもこの言葉を励みに頑張れそうです。

トラブルに対する姿勢

他部署の人に仕事上のトラブルについて相談を受けた。

すでに発生から数ヶ月が過ぎてしまっているという。

どうしたら良いと思うかと言われても、今更どうしょうもないし、先ずは早急に上司に報告すべきはずです。

どうも自分たちだけで対処しようとの思いがあるようですし、話を聞いていてもなんだか違和感を感じるのです。

その違和感の理由を考えてみると、わかりました。

今回の事を反省をしてないのかもと。

だから、対応策として出てくるものも小手先のことだらけ。

厳しい言い方をすれば、自分たちの失敗にしたくない、失敗を認めたくないのでしょう。

その状態で考える対応案は、あまり好ましいものは出てこないですよね。

先ずは反省することからではないでしょうか。

手を挙げられなかった後悔

『先ずはやってみる』ってことは結構重要です。

 社会人になってからももちろんそうで、ふられた仕事を余程の事情がない限り受けた方が自分のためになる。

頼めばやってくれるという評価だったり、それをこなす事でスキルアップできたり。

ちょっとぐらい背伸びしないと出来ない内容のものだとなお良いと思います。

と、今は思えます。

しかし、過去にちょっとした後悔が。。。

中学生の頃、それまで学級委員だったクラスメイトに次は立候補してみたらと言われた。

確かに大変だったけどやってよかったと思ってるからこその言葉でした。

でも、積極性のない自分はどうしても手を挙げられなかった。

自分のためを思って助言してくれ、やってみようかなと返事もしたのに。。。

そんな出来事が今でも思い出されます。

だから、なおさら『先ずはやってみる』

所得制限って言われても

平成29年度税制改正について解説をお聞きする機会がありました

配偶者控除及び配偶者特別控除の見直しで納税者本人の所得制限ができたそうです

合計所得金額900万円超の場合は、それ以下に比べて段階的に控除額が小さくなり、1,000万円超は控除の適用がなくなる

なるほど、そうなると所得の高い人ほど税額が大きくなるって仕組みですね

でも、どのくらい違うのかなって心配する水準には程遠くて、かえって悲しいくらいです

お土産次第?

日本経済新聞によれば、双日株式会社の今年の株主総会に参加した株主は前年より9割減ったとのこと

お土産を今年から廃止したことの影響ではないかと

 確かに多少は左右されるでしょうが、参加人数がこんなに大きく違うなんてよほど魅力的なお土産だったのでしょうか

そちらの方が気になります

レベル29に

ポケモンGOが今日でレベル29に突入。

ここ最近はそろそろ辞めようか迷いながらズルズルと。

なんだか今までの事がもったいないって気がしてしまうんですよね。