これからのこと

図書館に予約していた小坂流加さんの『余命10年』

貸し出しの準備が出来ましたと連絡があったのが、あの認知症サポーター養成講座のちょっと前。

『余命10年』は認知症の話ではないですが、最後をどう生きるかのテーマは同じかなと。

ダブルで直面しダメージに近いものを感じます。

いずれにしても、決して無駄な人生にだけはしたくないですね。