16年ぶり

東京マラソンで設楽悠太選手が2時間6分11秒となり、16年ぶりに日本記録を更新。

その差わずか5秒の短縮。

42キロも走って数秒差って、トップランナーの争いは想像もできません。

一部では、マラソンブームにも陰りが見られるようなことも聞きますが、これに刺激を受けて走って見たいと思う方も増えるかもしれませんね。